ビックリしてしまいました

先日のことですが自転車で派手に転んでしまいました。
とにかく出血もなかなかひどかったので一旦ホールから退いて少し休ませてもらうことに。

痛みがある程度落ち着くまでの間、自分のケガの状態などを一通り確認してみると出血が伴った傷は顎部分のみ(打ち身は所々あるようでしたが)
それ以上に歯が欠けてしまった部分の方が気持ち悪く気になって、舌を使って探ってみると大体上の奥歯と下の歯の一部の損傷がひどいようで、欠けた部分を舌でなぞるとざらざらしてめちゃくちゃ違和感を覚えました。

トイレでも確認しましたが不幸中の幸いか、ぱっと見た限りでは目に見える部分がブサイクに欠けている、ということはなく欠けていたのはほぼ見えない部分(歯の噛む部分や内側)のようでした。
ひとまず応急処置でお店側からいただいた絆創膏を傷のひどい顎に貼り、ある程度落ち着いたところで勤務に復帰しました。

お店側は帰ることも勧めてくださいましたが、人手が欲しくて急遽雇われた身でもありましたし、これ以上迷惑をかけるわけにもいかないと思い、最後まで頑張ることにしました。

ただ本当に食事を摂る時が苦痛でうまく物が噛めず、買っていったパンを口の中で柔らかくしながらほぼ噛まずに飲み込む形で食べるしかありませんでした。

おかげで買っていったパンはスナックパン1袋食べきるのが精一杯でもう一つのカレーパンは残してしまいました。

カリスマ性のある男がモテます!デートの誘い方も上手です

世の中には異性から人気がある男から全くない男がいますが、同性の私の目から見てモテる男にはあるひとつの特徴があります。

もてる男には決まってカリスマ性を持っているケースが多いのです。その人物は決まって、グループ内の同性・異性から分け隔てなく中心的人物になっている様子が多いことが伺えます。また営業などの仕事をさせると、結果も伴って好成績なことも多く、顧客をも惹きつけるセンスを持っております。

変な言い方をすると、彼らは良い意味で詐欺師の才能があるようにも見えます。さらにそういうカリスマ性のある男の発言には例え間違っていても妙な説得力があり、男の目から見ても憧れてしまう人物も少なく有りません。

ではモテるにはカリスマ性をつければいいということになりますが、カリスマ性がない人物が意図的にそれを身につけるのは非常に難しく、無理が祟るとキョロ充と呼ばれる中途半端な存在になりがちです。

私の経験から言わせてもらうと、見た目や声、喋り方、思考回路、育ってきた環境などの先天的な要素でカリスマ性は大きく決定されてしまうため、モテない男がモテる側になるというのは中々難しいかもしれません。

あとは、初対面の女性に対してデートの誘い方が上手いことですね。
やっぱり気負わずさらっとデートに誘導してほしいものだと思いますし、確実に好印象をゲットできます。

こういった男性が現れると嬉しいものなんじゃないですかね。